2019_11
29
(Fri)10:35

第3回ノアン フェスティバル ショパン イン ジャパン ピアノコンクールのお知らせ

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べヒシュタイン・ジャパンの本社の方から、広くお知らせを頼まれました。

第3回「ノアン フェスティバル ショパン イン ジャパン ピアノコンクール」が、汐留べヒシュタイン・サロンにて開催されます。

予選(DVD録画による審査)12月15日締切
本選(公開コンサート形式)4月17,18,19日

このコンクールで入賞された方は、「ノアン フェスティバル ショパン イン フランス」での、修了コンサートで演奏させて頂け、4日間のマスタークラスも受講できるようです。

ノアン・フェスティバル・ショパンは、来年54周年を迎えるチッコリー二よって始められた音楽祭です。

ノアンは、ショパンが、サンドと夏を過ごし、数々の傑作を生みだした避暑地ですが、修了コンサートは、ノアンのアルス城でプレイエルを使って行われるようです。

将来、ショパン国際ピアノコンクールを受けられる方など、お勉強のチャンスだと思います。

コンクール参加費はお安く設定されていますので、腕に自信のある方、是非、トライを。

ノアン フェスティバル ショパンについての記事↓
https://www.euro-piano.co.jp/kouho20151115/

お問い合わせ先 03-3305-1211
(株)べヒシュタイン・ジャパン本社 鈴木さんまで

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2019_11
27
(Wed)23:40

大阪のフェニックスホールにて、阿部裕之先生のコンサートを堪能して来ました。

今日、大阪・梅田にあるフェニックスホールへ、阿部裕之先生のコンサートを聴きに伺いました。

音がとても柔らかく、前半のドビュッシーの前奏曲集は、45分間があっという間でした。

一つずつ、曲のタイトルを見ながら聴いていると、情景が思い浮かんでくるような前奏曲集でした。

一番印象に残ったのは、第6曲雪の上の足跡でした。

後半は、酒井健治さん作曲による、静寂の顕現という曲。お聴きするのは、いずみホールでのコンサートから2度目。フランスものを思わせるような現代曲でした。

最後のラベルのク-プランの墓は、何度かレッスンを受けたことがあり、テクニックの粒から音の美しさまで、完璧で素晴らしかったです。

美しい音による素晴らしい演奏会を堪能できました。アンコールは、珍しいラベルの小品でした。

大人の生徒さんや、お知り合いの方、小さい生徒さんもお母様とご一緒に聴きにこられ、演奏会後、絵が思い浮かんでくるような演奏でした、美しい音でした、指が良く動いているのが見えて良かったです、楽しんで聴きましたなどの感想をおっしゃって下さいました。 


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2019_11
25
(Mon)16:53

柿狩りのおみやげ

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奈良の吉野の桜の花の塩漬けをプレゼントにもらいました。母が同志社女子部同窓会のご先輩方(母は英語、音楽科ご出身の方や、美術の方もおられるそうです)とご一緒に、奈良の五條市へ柿狩りへ行ったそうで、たくさんの柿と、高知県のしょうが飴、吉野の桜の花の塩漬けと、アクセサリーをおみやげにもらいました。お誘い頂いていたのですが、都合が付かず、私は行けませんでした。

「奈良に住んでいます」という話をすると、関西圏に方にも、「どれくらい時間がかかるの?」と聞かれることが多いですが、おそらく、奈良と聞くと、南部の桜で有名な吉野地方の方をイメージされるのではと思います。

私が住んでいる地域は、学研都市と呼ばれ、研究施設や国会図書館関西館が近くにあり、京都や大阪のコンサートホールのどちらの地域にも電車で30分程度で行ける住宅街です。大阪の都心部へお勤めに出られる方が多く、大阪の都心からは外れた郊外型の地域です。

吉野桜で有名な吉野の方へは、あまり行く機会がなく、初めて頂き、とても美味しかったです。
熱い緑茶に入れると、桜の花が開いて、とても、美味しいお茶になりました。

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2019_11
21
(Thu)20:22

生徒さんより、ケーキを頂きました。

先日、無事、コンクール本選を終えられた生徒さんより、御礼のケーキを頂戴致しました。
どうも、ありがとうございます。
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お手紙も一緒に頂戴致しました。ピアノを通して、努力する大切さを学んでいらっしゃるとのこと、これからの人生に、良い経験として
生かしてくれるのではないかと書いて下さっていました。

嬉しく思います。ありがとうございます。
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とてもおいしいモンブランのケーキでした。
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2019_11
19
(Tue)22:31

阿部裕之先生のご自宅へレッスンに伺いました。

ロンティボー国際コンクールで日本人の方が2人入賞されました。
新聞にも載っていましたので、ご覧になられた方も多いのではと思います。

海外での日本人のご活躍、素晴らしいことだと思います。

昨日は、阿部裕之先生の京都のご自宅へ、レッスンに行って参りました。

玄関には、阿部裕之先生が出されているラベルの全曲CDのジャケットに使われている色彩的な絵と同じ絵が掛かっています。

レッスン室は、2階にあり、とても明るく、 ヨ-ロツパ的なガラスの置物や調度品がたくさん飾ってあります。

阿部裕之先生が練習されているピアノは、また別にあるのではないかと思います。(お聞きしたことがないので、分かりません)

昨日は、お正月にsalon classic芦屋での演奏会で弾く予定の曲、チェロとピアノのための室内楽『ショパンの序奏と華麗なるポロネーズ』を見て頂きました。

ピアノパートは、室内楽でありながら、ショパンのピアノコンチェルトのように、華やかで、チェロが低音で支えてくれると良いのにねとお話しされていました。  

ショパンの『アンダンテスピアナートと華麗なる大ポロネーズ』というピアノ曲がありますが、元は、ピアノとオーケストラのために書かれた曲。

 
序奏+ポロネーズという構成や、ピアノがメインで、オーケストラパートが控えめというバランスなど、よく似ているなと思います。

他に、ソロの曲も練習しています。

いつものパン屋さんは混んでいたので座れず、パンを買って、近くの公園でランチを頂きました。


11/27の阿部裕之先生のコンサートが大阪フェ二ックスホールmapで開催されます。
一年振りぐらいの、阿部裕之先生のコンサートです。

皆さまも是非どうぞ、お聴きになられてみて下さい。

先生阿部
“KCM Concert at The Phoenix Hall, Osaka”
阿部裕之(ピアノ)
~ノートル・ダム大聖堂に思いを寄せて~

◆ドビュッシー:前奏曲集 第1巻
◆酒井健治:静寂の顕現
◆ラヴェル:組曲「クープランの墓」

2019年 11月27日(水)19:00開演(18:30開場)
会場:ザ・フェニックスホール

入場料(全席指定・税込)
●全席指定:3,500円
●ザ・フェニックスホール友の会会員:3,150円(前売のみ)

協賛:あいおいニッセイ同和損保/あいおいニッセイ同和損保ザ・フェニックスホール
後援:毎日新聞社

発売開始日
2019. 7/19(金) 一般発売開始

お問い合わせ
コジマコンサートチケットサービス
0570-00-8255/03-5379-3733

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2019_11
16
(Sat)13:16

美容院へ行って参りました。

平日はここのところ、毎日レッスンが詰まっております。

今日は、お休みでしたので、午前中、予約しておりました美容院へ行きました。気分もリフレッシュ致しました。



いつも使っています、ヘア・ワックスを購入致しました。
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14
(Thu)10:32

第88回日本音楽コンクールNHK-FM放送

今晩、7時30分から、NHK-FMで、第88回日本音楽コンクール本選会ピアノ部門の模様が放送されます。

日本で一番歴史と権威のあるコンクールで、ピアニストへの登竜門と言われています。

是非、皆様、お聴き下さい。

ちなみに、我が師の阿部裕之先生は、第49回日本音楽コンクールで、第一位に入賞されています。

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13
(Wed)13:08

Chopin Introduction and Polonaise brillante in C major.Op.3


2020年年始に、ベルギーから来日するニコラ・デルタイユ氏(チェロ)と ショパンの 室内楽作品 序奏と華麗なる大"Chopin Introduction and Polonaise brillante in C major.Op.3"という曲を共演する予定にしています。

フレデリック・ショパン(Frederic Francois Chopin/1810-1849)によるチェロとピアノのための室内楽曲『序奏と華麗なるポロネーズ』作品3は、ショパンがまだ10代後半の1829年頃の作品で、初期のサロン風室内楽作品です。

ショパンと交流のあった、ラジヴィウ公は音楽家らのパトロン(庇護者)として、パガニーニ、ベートーヴェン、ショパン、メンデルスゾーンら著名な作曲家と交流を深めていました。

チェロとピアノをたしなんだラジヴィウ公とその娘のために、書かれた作品とされています。

チェロパートが華やかに編曲されたバージョンもあり、そちらのバージョンで演奏されることもあるようです。

ショパンが書いたオリジナルバージョンは、チェロパートが大変シンプルで、ピアノパートがショパンらしく大変華やかです。

違うピアニストによる演奏を聴き比べると、ピアニストの弾き方によって、全体の演奏の印象が違ってきます。





昨日、注文していたロストロポーヴィッチとアルゲリッチによるCDが届きました。

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(Sun)11:20

フレンチレストランLa Terrasse “irisée” [ラ・テラス “イリゼ”]にて、フレンチを堪能致しました。

近くの菖蒲池という駅にあるフレンチレストランLa Terrasse “irisée” [ラ・テラス “イリゼ”]にて、
先日、とても美味しいフレンチコースを堪能致しました。

国内線ファーストクラスの機内食としても、選ばれているお店だそうです。

ア-ティスティックなフレンチでしたので、写真をアップします。

ノンアルコール食前ぶどうシャンパン。とてもおいしかったです。
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甘海老の前菜。プロコフィエフのピアノソナタ第7番が掛かっています。
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かぼちゃのスープ・アイスクリームが入っていて、ひんやりとした冷たい食感でした。
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秋の落ち葉をイメージした絵画的な前菜。食べられるところは、一部だけです。
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焼き立て玄米パンと。オーダーすると、出来立てを焼いてくれるそうです。
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下関のスズキだそうです。
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仙台牛と、さといものピューレと奈良のきのこだそうです。
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左はフランスのシャトールという、モンブラン。とアイスクリーム。モンブランのお味そのままで、美味しかったです。コ-ヒ-も濃くて、美味しいです。
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コーヒーの後、さらにお菓子がひと箱出てきました。
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緑と水が美しく。全国のお魚やお肉が出て参りました。とても美味しく、窓からのながめも美しく静かで、リフレッシュできました。
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学園前駅にて。
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2019_11
05
(Tue)11:32

クロマティックハ-モニカとピアノによるデュオコンサートDuo with chromatic harmonica and piano

来年、クロマティックハ-モニカ奏者の竹内海人さんを門下生発表会にお呼びし、ゲスト演奏として、共演し、演奏を楽しんで頂く予定にしております。

竹内さんは、昨年の冬、大阪本町にある会員制倶楽部である綿業会館での、同志社女子大学英文学会大阪支部の会合にて、アトラクションとして、クロマティックハーモニカを演奏され、そちらで初めて演奏をお聴きし、ご面識が出来ました。

竹内さんは、奈良県生駒市在住とのことで、お近くとのことで、また、その時に、同女英文科の卒業生の方が、一緒にピアノとハーモニカで演奏したらとおっしゃって下さる方もいらっしゃって、そのようなご縁から、来年、一緒に共演する予定にしております。
ピアノとクロマティックハーモニカとの珍しいデュオになります。


Masako Tani facebook シェア記事より。。
(コンサート写真や演奏動画もあり)
来年は、こちらの方、クロマティック奏者の竹内海人さんを門下生発表会にお呼びし、ゲスト演奏として共演する予定にしております。こちらは、奈良市五條市にある小川雅子様邸宅にてのコンサート模様だそうです。ハ-モニカの澄んだ響きがします。小川雅子様は、同志社女子大学音楽科ピアノ専攻をご卒業されていらっしゃいます。コンサートでは、チェンバロを弾かれたそうで、私の6月30日の秋篠音楽堂でのリサイタルにも聴きにきて下さり、素敵な感想も下さいました


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2019_11
03
(Sun)11:37

第49回フランス音楽コンクール

演奏会でよくお世話になっているサロンsalon classic芦屋で、フランス音楽コンクールが開催されます。

私が、プライベート・レッスンを受けて現在、師事しております阿部裕之先生も審査に入られるということです。阿部裕之先生は、日本音楽コンクールや全日本学生音楽コンクールの審査もされていらっしゃいます。



2019年度第49回フランス音楽コンクール 開催日程・会場・課題曲 発表
2019年度第49回フランス音楽コンクールを、下記の通りの日程・課題曲で開催いたします。詳細については2019年3月以降、このホームページにて掲載いたします。同時に、紙媒体での募集要項も配布開始いたします(送料無料・Eメールあるいはお電話で、日仏音楽協会=関西 事務局までご請求ください。Eメールアドレス:stanzi☆chive.ocn.ne.jp(☆を@に変えてご送信ください)電話番号0797382785)。なお、出場申込受付は2019年6月1日以降となります。



○ 開催日程  2019年11月9日(土)ピアノ部門/声楽部門 予選 

        2019年11月10日(日)ピアノ部門/声楽部門 本選

(各部門の開始時刻については、後日改めてお知らせします)

(審査結果発表は、10日の夕方、会場内かあるいは近隣の別会場にて発表レセプションというかたちで行ないます)

○ 会場    The Music Center Japan 内 2F ホール (サロン クラシック)http://tmcj.jp/

        〒659-0095 兵庫県芦屋市東芦屋町3-9 (※2018年度と同じ会場です)

○ 課題曲

【ピアノ部門】
●予選
1)Couperin: Tic Toc Choc
2)Chabrier: Bouré fantasque
3)Ravel: Jeux d’eau
※これら3曲の演順は、上記のとおりでなくてもよい(演順の当日変更可)

●本選
1)Fauré: 5 ème Barcarolle
2)Debussy: Reflets dans l’eau
3)Une oeuvre aux choix de candidat, qui n’excéde pas 10 minutes, 1 morceaux ou plusieur parmi les compositeurs suivant: Poulenc, Dutilleux, Messiaen.
※これら3曲の演順は、上記のとおりでなくてもよい(演順の当日変更可)



【声楽部門】
●予選
I)Gabriel Fauréの歌曲より任意の曲を1曲選ぶこと
II) フランス・オペラのアリア、またはオラトリオより任意の曲を1曲選ぶこと。 但し、以上の2曲で12分以内であること。また、演順は、I.II.の変更不可。

●本選
Ⅰ) フランス歌曲より任意の曲を3曲選ぶこと
但し、 ① この3曲は2人以上の作曲家であること
② 第1次で選んだ曲は除くこと
③ 以上の3曲で約15分以内であること
※ プログラムは申込みの時、予選・本選の分を同時に提出すること
※ いずれもフランス語にて歌い、 伴奏者は同伴のこと
歌詞 (テキスト)がフランス語であってもフランス歌曲とは認められない場合があります。  ご自身で判断がつかない場合、事前に事務局までお問い合わせいただくことは可能です。
※ これら3曲の演順は、申込書に書いた順で確定とし、変更不可。



●その他、お知らせ事項

1)2019年度は、コンクール日程中の、会場での練習スペース解放は行ないません。その代わり、前日の2019年11月8日(金)に、会場建物の1Fと2Fを全日借り切りさせていただき、練習希望の出場者の皆さまに開放いたします。会場1Fの2台のピアノと、2Fホールの本番用ピアノをお使いいただけます(お一人あたりの使用時間はあらかじめ参加申込時に時間割を組ませていただきます)。使用希望の方は、参加申込手続時に併せてお申し込みください。

2)遠方からの出場者のために、主催者側にて、人数限定ではありますが、割引価格での宿泊場所のご紹介をいたします。先着順で、現時点で8名程度分を予定していますが、JR三宮駅か新神戸駅近くのビジネスホテル、日程は11月9日(土)1泊分です。こちらも、ご希望の方は参加申込時に併せてお申し込み下さい。なお、声楽部門の伴奏者の方については、恐れ入りますが対象外となります。ご了承下さい。



以上です。多くの皆さまのお申し込みをお待ちしております。

日仏音楽協会=関西 事務局

カンセイ・ド・アシヤ文化財団HPより。

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