2020_05
30
(Sat)20:04

校正用視聴用CDが届きました。

2月に録音していたCDにする音源の編集が完成し、届きました。

with reverberation(残響あり)とwithout reverberation(残響なし)の2種類のバージョンが入っています。


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早速、視聴しました。午後4時間近くかけて、2枚通して聞きました。
観客になったつもりで、なんとなく、聴いてみました。

本物のCDの音に編集されていて、驚きました。
いつもは、母が海外のピアニストのCDをかけて聴いていることの多いオーディオですが、私のCDが届いて一足先に母が聞いていて、なんとなく聴いていたのですが、まさか、自分のがかかっているとは思いませんでした。教会かホールで弾いているように、編集されています。
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早速、次の日に、楽譜をみながら校正・音確認作業をしました。じっと、細かいところまで聞きます。
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トラック番号8番まで聴きました。Ravel の la Valseを聴いています。
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聞きながら、小節数、オーディオでの表示時間、気になる箇所をメモしていきました。
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バッハ=ブゾーニ シャコンヌ 楽譜では、ここの辺りです。
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そのメモを元に、文章に起こして、ディレクターさんにメールをお送り致しました。
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昨日と、今日の午後一杯かけて、作業を行いました。

これから、再編集を行います。

再編集し直した後の、第2弾のCDが届くそうです。

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2020_05
26
(Tue)12:49

製作中のCDジャケットの楽曲解説②より

CDジャケットに掲載する楽曲解説から。(続き②)

CDで音楽として聴くだけでなく、言葉で音楽について補った方が、より分かりやすいかと思い、聴いて欲しいポイントや、楽曲の魅力などについて、自分で書きました。演奏者が何を考えてイメージして弾いているかなども、CDとご一緒に聴いて頂けるかと思います。

Ⅱ:ラモー礼賛
Hommage à Rameau
ドビュッシーが尊敬してやまなかったフランスの作曲家ラモーRameau,Jean-Philippe(1683-1764)を讃えたサラバンドによる讃歌である。
 教会オルガニストでもあったラモーを喚起させるオルガンのような響きが曲全体を占め、16~17世紀のフランス古典音楽に対する敬意が感じられると同時に、ドビュッシー独特の和声が見事に融合している。平行和音、2度、7度、9度の和音を用し、ピアノスティックなソノリティの中に、教会旋法によるバロック時代を偲ぶメロディーも聴かれる。

Ⅲ:運動
Mouvement
同じ音型の反復進行により、絶え間なく続く運動という概念を抽象的に描いている。一定の反復進行を繰り返すことにより、時間の中にうつろう美を表し、音楽におけるリズムの支配を予感させ、ドビュッシーの作品の中で新しい方向性を示す曲である。

ラヴェル  Maurice Ravel

ラ・ヴァルス
La Valse
もとは1920年に2台ピアノ版、オーケストラ版のために初演された曲で、併行してラヴェル自身によってピアノ・ソロ用に作曲された。舞台は19世紀中頃のウィーンの宮廷ワルツをイメージして作曲されている。
冒頭では混沌とした渦巻く雲の中から、ワルツのリズムとメロディーが浮かび上がってくる。ワルツは様々な表情を変えながら現れる。次第にそのワルツは高揚し、後半では前半冒頭と同様、もとの静けさに戻る。鍵盤を駆け巡るようなグリッサンドによる装飾を伴いながら、次第にピアノ1台でフル・オーケストラのような響きによる迫力と輝きを増し、最後は、力強い連打により終わる。

ラヴェル 
・・・風に
À la manière de…
 
シャブリエ風に
“Chabrier”
 グノーのオペラ『ファウスト』のアリアをシャブリエ風に模して書いた曲。
冒頭の同音による和音の連続はシャブリエ風を想起させ、短い前奏の後、出現する主題はグノーのオペラを、全体の和声の扱い方はラヴェルを思い起こさせる。
 
ボロディン風に
“Borodine”
ボロディン風のオリエンタルの響きを持ちながら、ラヴェル特有の緻密な作曲技法を合わせ持つ曲。ヘミオラのリズムと、3拍子による伴奏音型が終止同時に進行し、中間部では技巧的であり、最後は、東洋風の旋律が消えていくように終わる。

♪一昨日、ジャケットの校正が終わりました。最初のデザイン案より、背景の色を少し薄いミルクティーのように変えて頂きました。後藤昭弘画によるピアノの絵が浮き立つように、淡い配色に変わりました。

CD表ジャケットデザイン案1回目校正後5/24
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CD盤面第1回目校正後5/24

CD校正1

CDジャケット楽曲解説第1回目校正後5/24      
CD校正3

CD帯校正後第1回目5/24
CD校正2

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2020_05
22
(Fri)21:51

CDに載せる楽曲解説より

CDに載せる楽曲解説より抜粋です。一般的には、音楽学者の方に書いてもらう場合も多いですが、自分で書いた方が演奏者の顔が見えるとのアドバイスもあり、自分で、プログラム内容について書きました。

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シューベルトFranz Schubert 

即興曲 作品90 D899
(Impromptus Op.90 D899)

第2番
短調による中間部を持つ3部形式で出来ている。3連符による繊細なパッセージで構成される両端部は、流麗で、転調による色彩の変化が音楽に陰影を与えている。
中間部はロ短調に変わり、ドラマティックである。Coda(終結部)では、再びロ短調に転調されるが、最後は変ホ短調で力強く終わる。

第3番
第3曲は、変ト長調による抒情的な性格を持つ曲である。上声部にリートのような素朴な旋律を置き、旋律の持つリズムが、反復を繰り返し、全体の統一を図っている。気分的にドラマティックに高揚するところや、あきらめに近い心情の吐露など、転調によるシューベルト特有の語法が見られる。

第4番
短調による下降音型によるアルペジオで始まり、長調、短調への転調を繰り返しながら、
中声部や上声部にシューベルトらしい美しい旋律が流れる。中間部では、一転して、短調による雄弁で抒情的な雰囲気に変わる。

バッハ=ブゾーニ Bach=Busoni

シャコンヌ
Chaconne
バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番BWV. 1004の最終楽章≪シャコンヌ≫を、イタリアの作曲家ブゾーニBusoni,Ferruccio(1866~1924)がピアノ用に編曲した曲である。
「シャコンヌ」とは、バロック時代のスペインに由来する舞曲で、3拍子の荘重なリズムを特徴とし、バス声部で短い主題が何度も繰り返され、その上に対位主題が変奏されながら繰り返される構成を持つ。
オルガニストとしても活躍したブゾーニらしく、原曲の持つバッハの神聖な宇宙を残しつつ、オルガンのような重厚な響きを持つ曲となっている。19世紀に流行した編曲の持つ華麗さをも合わせ持ち、原曲以上の魅力を持つ作品となっている。

ドビュッシー Claude Debussy

映像第1集
Image 1ère série
Ⅰ:水の反映
Reflets dans l’eau
水面に映る自然の現象や、水面のゆらめき、きらきら反射する光を、漂うような平行和音の連続によるソノリティ(響き)によって描いている。ドビュッシーが印象主義的な絵画的作風を初めて確立した作品である。光の反射により、きらめく水の変容する姿をアルペジオによって発展させていく。

ラヴェル  Maurice Ravel

ラ・ヴァルス
La Valse
もとは1920年に2台ピアノ版、オーケストラ版のために初演された曲で、併行してラヴェル自身によってピアノ・ソロ用に作曲された。舞台は19世紀中頃のウィーンの宮廷ワルツをイメージして作曲されている。
冒頭では混沌とした渦巻く雲の中から、ワルツのリズムとメロディーが浮かび上がってくる。ワルツは様々な表情を変えながら現れる。次第にそのワルツは高揚し、後半では前半冒頭と同様、もとの静けさに戻る。鍵盤を駆け巡るようなグリッサンドによる装飾を伴いながら、次第にピアノ1台でフル・オーケストラのような響きによる迫力と輝きを増し、最後は、力強い連打により終わる。

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2020_05
22
(Fri)16:59

CDジャケットの校正作業を行っております。

ここのところ、作成中のCDジャケットとブックレットの校正作業を行っていました。

私が校正希望をだしたところは、主に自分で書いた楽曲解説部分について。
文章の流れで気になるところを、訂正致しました。
あとは、演奏の雰囲気とCDのジャケットの雰囲気が合うかなどについて、打ち合わせをし、私の希望を出しました。

CDの製作者である(株)ラプトサウンドの瀬口さんからも、校正案を送って頂き、一度めの校正案を作成致しました。
それをデザイナーのAkira Nakamuraさんとおっしゃる方に、送って頂き、最初の校正作業に入ります。
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瀬口さんは、このCDのディレクター兼エンジニアでドイツの録音スタジオでお仕事をされていらっしゃったそうですが、丁寧で確実な作業の進め方が素晴らしいです。

今回ジャケットに使わせて頂くピアノを弾いている絵画は、建築家・画家でいらっしゃる後藤昭弘さんによる絵です。私がピアノを弾いている写真から絵を描いて下さいました。

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後藤昭弘画   Piano: Pianist Maskao Tani


後藤さんは、東京藝術大学建築科卒の方ですが、長く、ロシナンテの顧問もされていた方です。
何と、ウィーンフィルのニューイヤーコンサートにもご招待された経験をお持ちの、凄い方です。



ロブマイヤー・サロンウィーンで有名なシャンデリアの会社です。後藤さんはそちらでデザインされていたそうです。

調律は菊池和明さん。菊池さんもウィーンで調律を学ばれたそうで、凄い方です。

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2020_05
17
(Sun)22:38

パソコンハウスの下村様より、webカメラと、パソコン用マイク、YAMAHA製スピーカーをプレゼントして頂きました。

先日、オンラインで使えるパソコン用webカメラと、パソコン用マイクや、スピーカーフォンというのをパソコンで検索して調べていたところ、どれが良いのか分からないので、私のピアニスト谷真子公式サイトを立ち上げて下さったパソコンハウスの下村恵次様にお尋ねしたところ、ルジク-ルのwebカメラと、パソコン用マイク、YAMAHA製スピーカーをなんとプレゼントして下さいました。

通常は、パソコン環境は、パソコンハウスの下村さまにお任せしているのですが、自分で、一昨日より、頑張って設定作業を行いました。
先日、普段、レッスンを継続して受けている阿部裕之先生のレッスンをskypeを使って、オンラインで受けましたが、(先生のスカイプアドレスを教えて頂いたところ、なぜか、プロフィール写真にワイングラス🍷の画像が載っていました。)先生が受け持っていらっしゃる京都市立芸術大学の学生さんへのレッスンも、ここのところ、オンラインで行っているそうで、skypeや、Line、facetimeなど、色々だそうです。facetimeが1番音が良いのではとも言われていて、また、このようなアプリをおっしゃられるかもしれないので、準備をしておこうと思い、3つのアプリをパソコンと、iPad用にこの際、設定しておきました。

昨日と、今日、テスト通話を行ってみました。webカメラは、画像が大変綺麗で、YAMAHA製スピーカーは、スマホ、iPad,パソコンどれにも簡単に繋げますし、youtubeのクラシック音楽を聴くにも、CDのように音質もとても綺麗です。(音楽だけでなく、映画などもリアルな音声で聞こえてきますので、お勧めです。)


これで、自分のレッスンも、良い音質でレッスンを受けれるようになりましたし、スピーカーからも、ほとんどCDに近い音で、聞こえてきます。

生徒さんへのレッスンも、オンラインのレッスンはあまり馴染みがなく、音色など色々、ご心配があるかと思いますが、ほぼリアルに聞こえてきますので、かなり高度な音質でレッスン出来ると思います。

1時間、2時間の長時間レッスンになってくると、Wi-Fi環境は、必要かと思いますが、パソコンかスマホがあれば、レッスンを受けて頂くことが出来ます。

ピアノの白い鍵盤の横に、スマホを立てかけて、置いて頂くと、ピアノを弾いている手のフォームが綺麗に写りますので、比較的簡単に、レッスンをお受け頂くことができます。

また、ピアノの周りにパソコンを設置し、演奏限定配信も容易に出来るようになるかもしれません。

オ-ケストラと違って、室内楽や協奏曲も、楽しいですが、ピアノという楽器は、一人で演奏できる世界ですから、今練習している曲が、仕上がったら、配信も自分で出来るようになるかと思います


ロジクールWebカメラ
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YAMAHA製スピーカーと新しく購入したi Pad
ースピ―カ

i pad


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2020_05
14
(Thu)20:35

CDのジャケットの原案が出来上がってきました。

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現在、作成しているCDに使われるジャケットの原案が、(株)ラプトサウンドの瀬口さんより送られてきました。

私が2月頃に書いた楽曲解説や、収録されておりますプログラムも、冊子にデザインされ、CDらしく、形になって参りました。
素敵に仕上げて頂いて、嬉しいです。

まだ、これから、校正作業を行っていき、CDについては、5月末ごろに第1弾の編集されたものが届いて、自分でも聴けるそうです。

デザイナーは、Akira Nakamuraさんとおっしゃる方です。

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2020_05
10
(Sun)17:29

オンラインで阿部裕之先生のレッスンを受けました。

今日の午後から、オンラインで、阿部裕之先生のレッスンを受けました。

自宅のベーゼンドルファーのピアノでのレッスン。

レッスンお代は昨日、ネットにより振込みを済ませておきました。(芸術家の方は皆そうですが、レッスン料が特に決まっているわけではないのです。)

スマホをセッティングし、ピアノの前で待機していると、レッスン開始時間に、先生の方から、スカイプでビデオ電話がかかってきます。

普段、出入りしているレッスン室ではなく、先生の自宅のご自身の練習室と、私のレッスン室(練習スタジオ室)がビデオ画面に映し出されます。


先生のご自宅は、壁がクロスでなく、ひのきのような良い香りのする木で出来ていて、木の壁の雰囲気からそのように思いました。
初めて聴く、ご自宅のスタインウエイのピアノの音は、とても、良い音がします。

学生にも、オンラインでレッスンを行っているとのことで、先生のカメラのセッティングが、テレビのNHKスーパーピアノレッスン(というような番組、オピッツやミッシェル・ベロフがレッスンをしていた番組です)を見ているようで、カメラの角度もばっちり。
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先生の模範演奏も交えながら、2時間のレッスンみっちり受けました。

レッスンは限りなく、大変厳しいですが、穏やかな方なので、レッスンを受けています。

モーツァルトの幻想曲ニ短調、グリーグのホルベアの時代から、ブラームスの2つのラプソディーのレッスンをして頂きました。
ラヴェルのソナチネ、ハイドンのソナタ変ホ長調、デイティユーのソナタ第3楽章コラールと変奏は、次回へ見て頂くこととなりました。

私は自宅のベーゼンドルファーのピアノ、先生はスタインウェイのピアノを使われてのレッスンでしたので、オンラインを通しても2台のピアノの音色の違いが明らかで、大変面白かったです。

スタインウェイは、ソリスト向き、きらびやかで、華やか、うちにあるベーゼンドルファーは、どちらかと言えば室内楽向き、響きはふくよかで、特に低音はとても響きます。

母もリビングで久し振りにわたしがレッスンを受けているのを、鑑賞できたようです。

母がレッスンを聞くのは、おそらく、中学生の時の片岡先生か、浪人生の時の関先生のレッスン以来だと思います。
阿部裕之先生のピアノの上手さに驚いていました。

基本的には、子どもの時から、ピアノのレッスンは一人で受けてきましたので、先生方のおかげによるレッスンの積み重ねで育てられてきたと感じます。(母はピアノの先生ではなく進学校型の人間ですので、、どちらかと言えば、ピアノより、学校の勉強の部分を要領よく、家庭教師代わりに補ってくれており、塾に通う時間も節約出来、その分ピアノの練習に集中できたと思います。ピアノの部分はほとんど先生のおかげ)

双方コミュニケーションによるオンラインでのレッスンがどんな感じがイメージがつかめましたので、今後の私の生徒様へのレッスンへも生かして行きたいと思います。

楽しい時間となりました。

先生のご自宅には、出産を控えていらしゃる娘さんと、ご高齢者の方がいらっしゃるとのことで、安全を考えて、オンラインレッスンとなりました。もうすぐ、おじい様になられるようです。

スマホのカメラをセッティングした位置から、撮影。PCや、スマホにはこちらの風景は、このように映し出されます。
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レッスン終了後。普段のピアニストからの眺め。
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2020_05
10
(Sun)11:49

今日は、阿部裕之先生のレッスンをオンラインで受けます。

今日は、阿部裕之先生のレッスンをオンラインで受けます。

昨日、先生と相談し、今日のレッスンは、オンラインで行うことにしました。


先生が教えておられる京都市立芸術大学のレッスンの授業でも、オンラインで行っているとのことで、かなりのところまでは、オンラインでも分かるとのお話でした。

今日のレッスンでは、スカイプを使用しますが、you tubeに動画を載せ、それを先生が試聴し、コメントを頂くという形でも良いとのことでした。

昨日、先生に私からスカイプのアドレスのご招待メールをお送りさせて頂き、スカイプアドレスの交換も済んでいます。

このようなレッスン方式もこれから増えていくことと思われますが、また、レッスンが終わりましたら、初オンラインレッスン受講の感想も書いてみたいと思います。

これから、スマホセッティングの準備です。

2020_05
02
(Sat)20:13

藍のマスク

新しいマスクを購入しました。
藍で出来たおしゃれなマスクです。
サイズも、ちょうど良く、肌触りも快適です。

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昨年の秋篠音楽堂での私の演奏会にもいらして下さった美術家の小川裕惠さんの手作りマスクです。
購入ご希望の方は、直接小川裕惠様のfacebookメッセーンジャへ、もしくは谷まで、お問い合わせみられて下さいませ。