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31
(Sun)18:13

京都文化博物館へ参りました。


京都文化博物館へお知り合いの方の美術工芸品を見に行きました。

地下鉄東西線烏丸御池から徒歩です。

最寄駅から、京都国際会館行きに乗ると、烏丸御池まで一本です。

帰りは前田珈琲で休憩。
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旧日本銀行京都支店の建物だそうです。歴史ある建物で、建築物としても見応えがあります。
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小川裕惠様作月のタペストリー
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(Sat)13:17

名画に描かれた音楽を聴く〜バロック時代フエルメール

NHKカルチャーセンター京都教室中川つよし先生によるオンライン講座「名画に描かれた音楽を聴く〜フエルメール」講座を受講しました。音楽家で和光大学非常勤でいらっしゃるそうです。

オランダのバロック画家による絵画の紹介とその描かれている絵の時代背景についてのお話しが2時間ありました。

CD も録音、カメラもなかった時代に、女性がお家で楽器を弾けることは重要なことだったそうです。
(女の子には芸事を・・・の名残りかと思いましたが・・・)

厳しい音楽レッスンを受けている女性の様子などの絵が残されており、来ている衣装や描かれている楽器についてのお話でした。

おそらく写真で記録を残す代わりに、当時の生活の様子を絵に描かれたのだと思います。

絵画に庶民の生活の様子が描かれるようになったのは、もっと後の時代のことですから、バロック時代の絵に描かれている人達は、いずれも富裕層のお話だと思われます。

チェンバロには美しい絵が描かれているので、見ているだけでも、美しい楽器です。

リュートやヴィオラダガンバ(脚という意味だそうです)などの音楽史上にはよく出てくる、実際にはあまり聴いたことのない古楽器の演奏も聴くことができ、バロック時代のささやかな音の古楽音楽に癒されました。

バロック時代は鍵盤楽器はあまり優勢ではなく、ほとんどが弦楽器だったようです。
チェンバロも、弦を弾いて演奏する発弦楽器の一種です。

当時の生活や楽器を研究するには、貴重な絵だと思います。

東京からの帰りに、静岡で降りて、旧日本ベーゼンドルフアー社保存の古楽器資料館へ寄らせて頂いたことがありますが、それを思い出しました。モーツァルトの時代のプレイエルやベートーヴェンの時代のエラールというピアノが当時のまま保存されており、実際に好きなだけ弾かせて頂けました。


次回の講座は、2/27だそうです。

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26
(Tue)12:42

NHKカルチャーセンター新宿教室「N響で出会った名指揮者たち」の講座受講

NHKカルチャーセンター新宿教室にて、「N響で出会った名指揮者たち」の講座をオンラインにて受けました。


音楽の講座なので、主に音楽を聴きながら、指揮者のお話についてお話しを進めると言った内容でした。



NHK交響楽団では、ほとんどが海外の指揮者をお呼びしているそうで、歴史的な巨匠についての貴重なお話を伺うことができました。

チョミュンフンなどの映像を見ながら、お話を聞きました。

出てくる雰囲気、指揮を振る前から、巨匠の雰囲気が漂っていると言ったお話をされていました。

演奏家ならではの視点からお話が伺えました。

次回の講座もあるそうです。

ピアノのあるお勉強室から配信されていたようですが、上村荘園さん一族の日本画ポスターがかかっていました。

祖母が上村荘園さんの絵が欲しいと言うことで、ご縁があって、京都の工房へ絵を見に行かせてもらったとお話しておりました。老後は高い物を買うことを趣味にしていたようで、デパートには降ろされていない好きな絵を分けて頂いたようです。(我が家にはないです。)画家の方って自分のお気に入りの絵は売らないんですってと話していました。

ということを思い出しながら、聞いていました。

あとは、神戸大学大学院で先生の授業の流れの運び方を勉強するTAというアルバイトを担当の坂東肇先生から頼まれてしましたが、お話して音楽を流してという流れが、その授業を見ているようだなと思いました。

音楽はやはり生で聴いてこそ、弾いてこそと思いました。座学ではなく、実技という科目があるわけです。

3月3日にNHK交響楽団西宮公演演奏会があるようですので、是非お楽しみ下さい。
NHK交響楽団テインパニ奏者の久保昌一先生(東京音楽大学兼任教授)よりお知らせ頂きました。

https://www.nhkso.or.jp/concert/20210303.html







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24
(Sun)12:31

コンサートの動画をUp致しました。




クロマテイツクハーモニカ奏者の竹内海人様とのピアノデユオコンサートの模様をUpして頂きました。
(パソコンハウス下村様)

是非ご覧頂けましたら嬉しく思います。

ピアノはスタインウエイです。

ミニコンサートのご要望もお受けしております。

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24
(Sun)12:18

朝日カルチャーセンターの講座を続いてオンラインで受講しています。

オンライン朝日カルチャーセンター講座くずは教室の講座が終わりました。一時間半アッという間でした。
主に中国古代の天文学の歴史について先生がお話されました。

天動説ー地動説が起きる前の中世の中国のお話でしょうか。昔の人は宇宙の不思議について興味を持っていたのだと思います。ー今では宇宙に行けるようになりました。京都千年天文学街道という催し物のご紹介がありました。天文観光を兼ねたハイキングのようなものだと思います。

科学の分野では、アメリカなどほとんどの研究が解明されているでしょうから、あまり知られていない時代やテーマや分野の研究されているのだろうなと、神戸大学大学院での研究テーマを探していた時期を思い出しながら、拝聴致しました。

明日は朝日カルチャーセンター新宿教室のオンライン講座を聴講致します。


https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/eac75d2c-7078-dfc3-9723-5fc83ea8b455
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23
(Sat)12:10

デイテイユーのソナタのMDを聴いて。

いちご🍓が冷蔵庫に入っていました。

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デイテイユーのソナタ第3楽章を、昔CDからダビングしたMDを聴いています。テクニック的にかなり難しい曲に分類されますが、こんなに早い曲だったんだなと思いながら聴いています。

文京区目白台図書館でよくCDを借りていました。芸大浪人中も住んでいた土地で、ひたすら借りてたくさんダビングしました。

浪人中は、センター試験の勉強や、(東京音楽大学英語はまた別傾向、芸大は聴音が難しく、東京音楽大学は語学が難しいと先生から言われていました)、週1回のピアノのレッスン、1日練習と散歩、後は図書館でCD借りて聴く、奈良ー東京を往復して、レッスンに通いながら、テスト勉強しながら普通高校にも通うというミラクル高校時代に比べれば、東京からレッスンに通うので、時間に余裕があり、本もよく読みました。(大学生の時も)。江戸時代に発達した奈良大阪方面にはない歴史的場所もよく訪れました。あとはポストに入っていた地図を見て、本郷のアカデミアミュージックへも1時間くらいかけて歩いて行きました。そのあと疲れもせず、ピアノの練習をしていたので、若かったのだと思います。



音源についてですが、あまり最初に自分の弾く曲のCDを聴かないので、楽譜から自分で読み込むことがほとんどです。

小さい時は、全日本学生音楽コンクールに出れる年齢になるまでは、日本ピアノ教育連盟オーディイションに出ていましたが、課題曲のCDをほとんど聴いたことがありません。それが良かったのかなとも思います。人の真似ではなく、オリジナリティーがコンクールでは、要求されます。

昨日は、N響FMライブ放送を聴いていました。ラヴェルのツイガーヌ好きな曲の一つです。Vnのアンコールではあんな高い音よく出るな〜と思って聴いていました。

ラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌピアノ曲もありますが、ホルンのソロが曲の雰囲気にあっているなあと思いました。弾きてが上手なのもあります。ピアノでは音があんなに伸びないので、レガートになかなかならないのです。

ラヴェルのマメールロワも夢見る曲。和声が素敵です。連弾でピアノで弾かれる曲ですが、オーケストラ版を久しぶりに懐かしく聴きました。ドイツものははっきり感情に訴えてきて、フランスものは何を聴いたら良いのかという声も時々聞かれますが、フランスの作曲家の曲聴いているだけで素敵です。在宅ワーク中に、楽しいひとときとなりました。


NHK交響楽団演奏会1月23日(土)演奏会
東京芸術劇場


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(Wed)17:28

動画や番組ご紹介

徹子の部屋から。昨日お昼に放映。

新しく出来た堺フエニーチェホールでのコンサートのご紹介がありました。

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レッスンが終わったら、復習しています。途中で用事したりするので2日かかりました。

復習するのは、何を練習したら良いのかどこを直したら良いのか明確にするため。拍慌てないってご注意、前の拍が伸びていることもある。とか、考えながら練習しています。

練習の合間に、今日は、マ-ラ-の大地の歌を鑑賞。べートーヴェンの第9の例があるので、第9と付けなかっただけあって廃退的。深く暗いけど感動的。マーラーは、ブラームスとは反対派の世紀末の分離派、オーストリアの作曲家、べートーヴェンの例があるから第9とは番号を付けなかったとかぐらいの知識の持ち合わせですが、声楽とオーケストラが合わさって革新的な曲で感動的でした。マーラーの大地の歌は、音楽史上、交響曲に声楽曲が合わさったキーワードとなる曲でしょう。


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奈良ーヨーロッパ。春日大社ーべートーベン。新日本フイルー佐渡裕指揮。

深々と雪が降る春日大社の映像と、べートーヴェンの第9が流れます。日本とヨーロッパの異文化が合わさって、映像もなんとなく感動的。
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(Wed)17:22

動画のご紹介

ここ数日、練習の合間に見た演奏会動画のご紹介です。

同世代の方々が活躍しています。


東京音楽大学附属高校在籍中から素晴らしいピアニストです。佐藤彦大さん。モスクワのヴィルサラーゼの元に留学されていたとのことです。
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(Tue)11:17

コンサートの予定のお知らせ

ラヴェル・・・風に「シャブリエ風に」「ボロディン風に」、水の戯れ 谷真子(ピアノ)
https://youtu.be/QnCfo1Fd0Tw
@YouTube
より

奈良市音楽協会主催定期演奏会コンサートが今年も6月20日(日)に開催される見通しです。会場はなら100年会館となっております・
ブラームスのラプソディOp、79-1、2を演奏予定にしています。

9月5日

谷真子ミニリサイタル

グリーグホルベアの時代より
ラヴェルソナチネ
ブラームスラプソディop.79-1.2

会場:同志社同窓会館
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(Sun)19:50

阿部裕之さんのレッスンで。

今日は、阿部裕之さんのレッスンで京都へ来ています。人足は少なめです。

京都へ向かう最中、ピアニストを生きる-清水和音の思想と言う本を読んでいます。面白い本です。お父様が堀川高校の京都ご出身の方だなんて全く存じ上げませんでした。京都へ行く途中なので偶然。なんとなく親近感が湧きました。

まだ途中まで読んだだけですが、インタビュー形式の面白い本です。才能とは、天職とは、.作品との対峙・・・.など、ピアニストがピアノを弾き続ける理由はそんなに複雑な理由でもなさそうです。

勉強もそうですが、読書も移動時間など隙間時間にした方が集中できるような気がします。

レッスンは、ブラームスのラプソディーOp79,ラヴェルソナチネ、デテイユーソナタ第3楽章コラールと変奏、グリーグホルベア組曲のレッスンを受けました。

近現代曲の譜読みは苦にならないのですが、今弾いているデテイユーは、弾けるようなるのが、大変難しい曲です。

ブラームスは、一般受けしやすいメロディーを持つ作品が多く、レッスンで阿部裕先生が言われることは学術的な内容のことが多く、納得させられます。

ブラームスラプソディーOp79-1の方は、シンコぺーションと、左右の交互のひしめき合うリズムが特徴で、速すぎると、それが聞き取れないとのことがあるというようなことをおっしゃっておられました。

パリでラヴェルの直系弟子であるペルルミュテールに全曲を習われて、ラヴェルのオーソリティでいらっしゃるので、ラヴェルのソナチネのレッスンでは、難解な楽譜を研究し尽くされて、手の内に入っておられるというような感じです。

デイテイーユは音の確認、グリーグのホルベア組曲は、もとは弦楽のために書かれた曲で、ピアノの楽譜の方が弾けるようになったら、ベルリンフイルアバド指揮のCDを最近聴き始めています。


さすが京都です。近隣にお寺がたくさんあるようですが、寒いのでまたにしようと思いました。





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08
(Fri)19:31

YAMAHAのピアノの調律に来て頂きました。


6日は、恒例の年始のYamahac3ピアノの調律でした。

東京音楽大学入学時に、ヤマハ池袋店で購入しましたピアノです。ヤマハのグランドピアノのフオルムの中に、スタインウエイのピアノの弦を張ったピアノが新製品ということで勧めて頂きましたが、新品のc3を求めました。


離れたところで聴いていると、演奏会の開演前のホールでの調律の雰囲気。ホールでの自分の出演前も、演奏会で客席に座っている時も、ピアノの調律の音を聞くと、何故か、緊張感が高まります。




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04
(Mon)14:05

新刊書を読んで~後半~

新刊書である交響録N響で出会った名指揮者たち(音楽之友社 茂木大輔著)を読んで後半について書きたいと思います。

ウラディミール・アシュケナージは、ショパンの曲を弾く時には、いつもアシュケナージのCDを母が買っていたので、よく聴いていました。全日本学生音楽コンクールに出た時も、ショパンの曲を聴いていたのは、アシュケナージのCDでした。

後に、指揮者として活動されていますが、著書の中にも、指揮者室から、それは素晴らしいベートーヴェンやシューベルトが聞こえてきたと書かれています。一度、ライブでお聴きしたかったものですが、引退されました。


チョン・ミョンフンは、元はピアニストから指揮者になった方で関心があり、東京オペラシティーだったと思いますが、(東京フィルハーモニー交響楽団)、学生割引券で公開リハーサルを一人で聴きにいったことがあります。とても細かい指示によるリハーサルでした。
マーラーの第9番や、幻想交響曲など歴史に残る名演が残っているそうです。ピアノを弾いているように聴こえます。

章の間のミニコラムには、定期公演のチケットの仕組みや、リハーサルから本番までの過ごし方など、一般には知られていない舞台裏まで記載されています。

オーケストラのコンサートでは、オペラが上演されることは少なく、立候補してワーグナーのニュルンベルクのマイスタージンガーの楽劇の演奏会に出られた時のこと。
セバステイアンヴァイグレ氏の指揮と、主演の騎士ワルター役は、フローリアンフオークト氏が演じられたそうですが、お二人とも、元はベルリン国立歌劇場と、ハンブルク歌劇場のホルン奏者だそうです。
指揮者と歌手がホルン出身という珍しい偶然で、N響の名手、福川くんにも、「歌って指揮するホルン奏者DVD」を期待したいと団員さんへのご要望も書かれています。私も聴きたいです。

茂木さんの奥様は、マレク・ヤノフスキさんの指揮を聴いて、いっぺんにフアンになられたそうです。

160頁のパーヴォ・ヤーヴィさんは、最近音楽番組などでも、よく演奏を聴くことが出来ます。

クリストフ・エッシェンバッハさんの、バッハインベンションやシンフオニアのCDは教則本代わりによく聴いていましたが、
指揮者でもいらっしゃるそうです。

日本人指揮者では、外山雄三、岩城宏之、尾高忠明、小澤征爾、広上淳一の方々の回顧録が書かれています。
茂木さんは、N響オーボエ首席奏者を長年務められたあと、退職後、東京音楽大学指揮科に入学し、広上淳一氏の元で指揮をお勉強されたそうです。

本を読み進めていて、ピアノや他の楽器を究めたあとに、指揮者に転向される方が多いなあという印象です。

著者の茂木大輔氏による新刊書のオンライン講座が朝日カルチャーセンター新宿教室にて1月25日19時から催されるそうです。

ご興味の御座います方は、是非、そちらをお申込下さいませ。

朝日カルチャーセンター新宿教室オンライン講座お申込はこちら。
→Twitter https://twitter.com/mogimogimogigi/status/1329292258072379394
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02
(Sat)16:26

お正月懐石料理菊水楼にて

お正月のお祝いお食事に出かけました。

自分の用事以外は、母について行っているだけです。
昔からそうではなく、私が忙しくしていることから、勝手にそうなっているだけです。

退職している母が、自分のスケジュールを立て、そこに私が付いて行って、チラシを配ったり、演奏会のある時は、色々お配りしたり、利用しているだけです。

基本的に、きめ細やかスケジュールを立てることは、あまりしません。(練習スケジュールのみ例外。これは、小さい頃お習いしていた先生が、音を聞いて少しでも練習してないと感じると、楽譜が飛んできたことから。)

菊水楼です。

綺麗な池の見える風景を窓全面に眺めながらの、懐石料理でした。
家庭料理みたいで、とても美味しかったです。
大和牛とても柔らかかったです。


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学園前駅で、お出ししそびれたお年賀をお出ししました。
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近鉄奈良駅より、神戸三宮、大阪難波方面へ向かう列車が走っていますー京都方面へも行けます。関西方面どこへでも、足回りは良いです。大阪府手前に入る直前の学園前という駅で下車します。
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菊水楼の方から、春日大社さんが空いていると聞き、新年のお参りに行って参りました。
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01
(Fri)13:10

新年明けましておめでとうございます。


新年あけましておめでとうございます。

今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

大晦日は、Eテレで放送されていた全国のオーケストラのベートーヴェン全曲交響曲の演奏会をボーっと見て過ごしていました。連続した交響曲を全国の違うオーケストラで聴いていると、その土地の色が出ていたように思います。全員違う指揮者となると演奏も10人10色。

東北地方の方の仙台フイルや山形、広島の方の演奏が印象に残りました。

ヨーロッパに海外に長くおられる先生にずっと習ってきたので、N響のスペインのカサドさんの指揮が明るく一番良かったです。

番組の間に放映されたソロのコンサートは女性演奏家の方ばかりでした。

ウイーンフイルによる映画音楽スターウオーズの演奏は、初めて聴きました。ベートーヴェンと思いました。


今日19時から元旦恒例のNew year concertが放映されるようです。

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